おいしけりゃなんでもいい!

身近にある美味しいものを探したい。おいしけりゃ、なんでもいいんだけれど。

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ウイスキー

ショットグラスの容量はどれくらい?選び方はサイズとデザイン重視がおすすめ!

みなさんはショットグラスの容量って何ミリくらいかご存知ですか?ここではショットグラスの容量について用途をふまえて解説しながら、選び方や容量別のおすすめショットグラスも紹介していきます。

メーカーズマークの味、飲み方、開け方|ストレートからハイボールまでイケる優秀なウイスキー

メーカーズマークはアメリカはケンタッキー州で作られるバーボンウイスキーの銘柄です。とても人気の高いこのウイスキーの味、飲み方、開け方など特徴を徹底解説。おいしいハイボールの飲み方も紹介します。

ハイボールにおすすめのウイスキーはどの銘柄?味わいからコスパまでジャンル別に徹底紹介

ハイボールにおすすめのウイスキーはどの銘柄なのか?無数にあるウイスキーのなかからマニアック過ぎず、それでいてセンスの光る銘柄を独断でチョイス。味わいからコスパまでジャンル別に徹底紹介していきます、

プロ級のおいしいウイスキーハイボールの作り方|分量から手順まで理屈を学んで楽しむ

本記事ではプロレベルのハイボールの作り方を徹底考察していきます。おいしいハイボールを作るためには手順を吟味し、分量や材料を考えて作る必要があります。ご自宅でも気軽に作れる本当においしいハイボールとはどんなものなのでしょうか。

【ショット、シングル、ダブルとは?】ウイスキー1杯の量と値段について

ウイスキーをお店で注文する時、いったいどれくらいの量で出てくるのか不安になったり疑問に思うことってありませんか?今回はショット、シングル、ダブルといった用語の解説、ウイスキーを注ぐ量とその基準、値段、注ぐグラスの容量の関係についてまとめて…

高評価ウイスキー・キリンの富士山麓が終売へ!価格の高騰が予想

ウイスキー好きにとってコスパ抜群として最後の砦ともいわれていた富士山麓の樽熟原酒50°が終売になるというニュースが発表されました。果たしてニュースの真意と富士山麓の今後は?価格高騰にも注目、手に入れるならイマ?

バランタインの種類、飲み方、味【7つのキーモルトが奏でる日本人好みの繊細さに注目】

本記事ではスコッチウイスキーを代表するバランタインという銘柄について種類、飲み方、味といった特徴を解説していきます。7つのキーモルトが奏でるブレンデッドの真髄を楽しめるウイスキーをぜひ試してみましょう。

ティーチャーズは安くてうまいハイボールに最適なウイスキー|隠れた高評価ブレンデット

隠れた銘酒として評価が高いスコッチウイスキーのティーチャーズ。非常に安くてハイボールにすると特にうまいといわれることが多いです。本記事ではそんなティーチャーズの魅力に迫ります。

ジョニーウォーカーのランク、種類、飲み方、味に迫る【世界一のスコッチの特徴とは】

世界で最も売れているといわれているスコッチウイスキー「ジョニーウォーカー」。本記事ではそんなジョニーウォーカーのランク、種類、飲み方、味に迫ります。

【用途別】ウイスキーグラスの選び方とおすすめ13脚を紹介

ストレート、ハイボール、水割り、ロック、プレゼント用etc....シチュエーションや飲み方別におすすめのウイスキーグラスを厳選紹介。ハイレベルなバーやレストランでも見かけるプロ御用達のグラスを集めました。

サントリー ワールドウイスキー「碧Ao」【限定品】の評価は?|価格や飲み方にも迫る

世界中で人気が高まるサントリーのウイスキー。品薄でなかなか楽しむことができませんが、そんななか新製品となるサントリーワールドウイスキー「碧Ao」が限定リリースされました。その評価や価格、飲み方に迫ります。

富士山麓シグニチャーブレンドの魅力|高評価の秘密、スタンダード品との違いとは?

富士山麓は静岡県にあるキリンの富士御殿場蒸留所で作られているウイスキー。シグニチャーブレンドは適切な熟成を経た原酒をブレンドして作られた複雑な味わいのウイスキーで、同価格帯の国産ウイスキーのなかでも評価の高い一本です。

世界に誇る山崎・白州・響・知多の四大サントリーウイスキーはどう違うのか

日本が誇るウイスキーメーカーといえばサントリーです。特に山崎、白州、響の三大ブランドはサントリーウイスキーのハイクラスウイスキーとして根強い人気を誇ります。そこに2015年に知多が加わりました。本記事では4製品の違いについて解説します。

サントリー「響17年」「白州12年」の代わりに飲みたいおすすめウイスキー

もう手に入らないサントリーの「白州12年」「響17年」の代わりとなりうる味わいの近いウイスキーを数千種類のウイスキーを飲んできた筆者が厳選紹介します。

品薄で入手困難の山崎の代わりに手に入れたい銘酒13本を紹介

山崎、響をはじめとしたサントリー製のウイスキーが品薄の状態が続いています。プレミア価格で取引されることもあるようですが、日本にはほかにもたくさんの良質なウイスキーが存在します。本記事ではおさえておきたい日本のウイスキーを紹介します。

ジャパニーズウイスキーのおすすめランキング|メジャーから新しいクラフト蒸留所まで

今後新たなジャパニーズウイスキーの時代を担うのではないかと思える新しいクラフトウイスキー蒸留所から、まだまだ活躍が期待される既存のブランドまでをウイスキーマニアである筆者の経験からおすすめをランキング化してまとめてみました。

ザ・ニッカ テーラード新発売!ニッカカフェグレーン・カフェモルト・ザニッカ12年は終売へ…

2019年3月に終売・休売が決定している「ニッカカフェグレーン「ニッカカフェモルト「ザ・ニッカ12年」。そして4月9日には「ザ・ニッカ テーラード」が発売されます。

ウイスキー「ポートシャーロット」をレビュー|アイラバーレイと10年で個人的な評価が上がった

スコッチシングルモルトウイスキーのポートシャーロットが2018年の秋に発売した10年とアイラバーレイの完成度が秀逸でしたので特集。いま注目したいアイラウイスキーポートシャーロットの魅力を考察します。

ウイスキーベースのおすすめカクテルとレシピ|スコッチ、バーボンなど種類別に14種

ウイスキーを使ったカクテルは数あるカクテルのなかでもひときわ存在感のあるものも少なくありません。ここではウイスキーならではの複雑さを活かしたおすすすめのカクテルとそのレシピを厳選紹介します。バーでのオーダーや自宅で楽しむ参考にどうぞ。

ウイスキーの美味しい飲み方6種を学ぶ【今日から通を名乗れる嗜み方!】

ウイスキーの美味しい飲み方は多種多様で、他のどんなお酒よりも場面にあわせて楽しむことができます。それぞれの飲み方のポイントをおさえて通っぽくウイスキーを楽しみましょう。

スコッチウイスキーの初心者におすすめする知るべき銘柄16本【保存版】

入手困難も続くジャパニーズウイスキーを追い求めるならぜひスコッチを飲んでみましょう。その多様性に虜になること間違いなしのおすすめスコッチの銘酒を16本紹介します。

ラフロイグ10年が終売?休売?出荷制限?正規品のみ影響とのハナシも

なんとあのラフロイグ10年が手に入りづらくなるらしいという話が囁かれています。そこでラフロイグ10年終売、出荷制限の件についての考察や情報の整理を試みていきたいと思います。

サントリー白角が休売に…他数種が整理へ|角瓶との違いもおさらい

サントリー白角が休売決定したというニュースが入ってきました。終売になる白角について、角瓶との違いもおさらいしながら情報をまとめていきます。

マッカランの種類、味、値段は?世界で最も勢いのあるウイスキー

スコッチウイスキーを知るうえで避けては通れない銘酒マッカラン。世界で最も勢いのある銘柄といっても過言ではないウイスキーの種類、味、値段についてまとめます。

グレンリベットの種類、味、値段、飲み方は?リンゴや洋ナシを思わせるウイスキー

スコッチウイスキーのなかでも特に知名度と人気が高いグレンリベットの味、価格、種類、その魅力を徹底紹介!フルーツを感じやすい銘柄なので初心者にも味わってもらいたい銘酒。

ジャパニーズウイスキーの休売・終売情報含む現行の種類・銘柄リスト【2019年】

2019年現在の国産ウイスキーの種類・ブランドをリスト化しています。ジャパニーズブームを迎える2010年代以降の終売情報なども掲載。

タリスカー、王者と呼ばれるウイスキー!飲み方や種類は?今、知るべき1本!

いま最も飲むべきスコッチウイスキーのひとつと考えるタリスカー。そのコストパフォーマンスの高さは目を見張るものがあります。タリスカーの魅力と共にその飲み方や種類について紹介します。

あの山崎が作る山崎梅酒とは?価格や度数に迫りつつその魅力を知る

梅酒フリークのなかでここ数年注目を集めてきた山崎梅酒について、価格や度数といった気になる基本情報をまとめながら、製品の実態に迫っていきたいと思います。

ウイスキーのハーフショットという飲み方を考える|バーでの頼み方

ウイスキーの飲み方、オーダーの仕方は人それぞれいろいろとあると思いますが、ある程度ウイスキーを飲みなれてくると選択肢に入ってくるのが「ハーフショット(ハーフ)」という注文の仕方です。 ハーフショットについてはさまざまな意見が囁かれています。筆…

ウイスキーは健康にやさしくてダイエット中にも飲めるお酒だった!

日本ウィスキーのブームも手伝って、今やお酒のジャンルとして多くの方々から認識されているウィスキー。 飲まない人にとってはアルコールが強い、クセが強い・・・と非常にマニアックな印象も強いのですが、じつは捉え方によっては身体にやさしいお酒でもあ…